【タバコとお口】

こんにちは!

 

ホワイトニングサロン福岡博多店です^^

 

 

近年、若者の喫煙率の低下に伴い、全体の喫煙率も減少傾向にあります。

「タバコは身体に悪いのでやめましょう!」と言われますが、喫煙者からしたら「そんなことは100も承知な上で吸ってます!関係ない!」と思われる方も多いと思います。

 

しかし、実際タバコは身体に悪く、癌等の大きな病気のリスクを跳ね上げるだけでなく、ご自身の印象を大きく下げている可能性があります。

 

 

☆タバコがお口に与える影響

・口臭

これは喫煙者であれば多かれ、少なかれ気にしている人もいるのではないでしょうか。

喫煙後コーヒーを飲んだり、マウスウォッシュで洗ったりしてごまかそうとされてる方も多いとは思いますが、実際はそれらの匂いでは上書きできず、臭い同士が融合して、更なる悪臭になってしまっている可能性があります!

 

・歯周病を悪化させる

タバコに含まれるニコチンは、血管を収縮させる効果があります。

その結果、歯茎の血流が悪くなり抵抗力が下がり、炎症や歯周病悪化の原因になります。

また、歯周病菌も独特の匂いがあるので、これらも悪臭としてお口から放出されている可能性があります。

 

口臭はデリケートな問題なので、中々指摘し難い問題ではありますが、本人が気づか無い内に周囲の人を不快な思いをさせているという最悪の状況を招きかねません!!

是非、参考にしてみてください!

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